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Xoopsでの絶対パス
xoops にて自宅の他のクライアントからうまく表示されないトラブル。
どうも、ローカルからのIPアドレスとグローバルからのIPアドレス
が違う場合うまく動作できないようだ。
同じサーバ内のリソースにアクセスする場合は、全て相対パスで
リンクを張ってあればこのような問題は起きないはずだ。
(絶対パス)http://xxxx.xxxx.xxxx/xoops/index.php?〜
(相対パス)index.php?〜
実際Pukiwikiでは何の問題も無い。
xoopsではページ内のリンクに絶対パスを多用しているようだ。
理由があるのかもしれないが、あまりよろしくない実装だと思う。
どうも、ローカルからのIPアドレスとグローバルからのIPアドレス
が違う場合うまく動作できないようだ。
同じサーバ内のリソースにアクセスする場合は、全て相対パスで
リンクを張ってあればこのような問題は起きないはずだ。
(絶対パス)http://xxxx.xxxx.xxxx/xoops/index.php?〜
(相対パス)index.php?〜
実際Pukiwikiでは何の問題も無い。
xoopsではページ内のリンクに絶対パスを多用しているようだ。
理由があるのかもしれないが、あまりよろしくない実装だと思う。
XOOPSインストール
今回はXoopsのインストールをしてみた。
http://jp.xoops.org/
から現在の最新安定版の「XOOPS 2.0.16a JP」である
http://prdownloads.sourceforge.jp/xoops/21278/xoops-2.0.16a-JP.tar.gz
をダウンロード。
インストールしようとしているターゲットはCentOS4.4
★データベースを作成
#mysqladmin -u root create DBXoops ← xoops用に新しくデータベースを作成
#mysql -u root
> GRANT ALL PRIVILEGES ON DBXoops.* TO User1@localhost IDENTIFIED BY 'xxxx'
WITH GRANT OPTION;
(パスワードとユーザー名は適宜変更のこと)
あとは
xoopを展開したしたにある/htmlにそのままアクセスしてウィザードに従って「次へ」ボタンを押していけばインストールは完了する。
途中でアクセス権を変更しろという旨のメッセージがでるので言われたとおりに変更するだけでOKでした。
これも簡単ですね。
[Xoops CUBE]
インストールの簡単さ ★★★★★
http://jp.xoops.org/
から現在の最新安定版の「XOOPS 2.0.16a JP」である
http://prdownloads.sourceforge.jp/xoops/21278/xoops-2.0.16a-JP.tar.gz
をダウンロード。
インストールしようとしているターゲットはCentOS4.4
★データベースを作成
#mysqladmin -u root create DBXoops ← xoops用に新しくデータベースを作成
#mysql -u root
> GRANT ALL PRIVILEGES ON DBXoops.* TO User1@localhost IDENTIFIED BY 'xxxx'
WITH GRANT OPTION;
(パスワードとユーザー名は適宜変更のこと)
あとは
xoopを展開したしたにある/htmlにそのままアクセスしてウィザードに従って「次へ」ボタンを押していけばインストールは完了する。
途中でアクセス権を変更しろという旨のメッセージがでるので言われたとおりに変更するだけでOKでした。
これも簡単ですね。
[Xoops CUBE]
インストールの簡単さ ★★★★★


